本文へスキップ
常時開催北海道 / 厚岸町海事記念館

常設展示 海と厚岸のくらし・日本最東端のプラネタリウム

常時開催

歴史民俗科学

厚岸町は江戸時代からニシン漁やサケ・マス漁で栄え、サンマの豊漁や捕鯨など海との関わりによって人々の暮らしが営まれてきた。現在もサンマ、カキ、サケ・マス、アサリ、昆布など海の恵みを受けている。海と街の人々との密接な関わりを展示する施設として、昭和63年10月に町役場庁舎前に開館。2階には日本最東端にあるプラネタリウムを備え、子どもたちが宇宙に親しむ学習の場にもなっている。

公式ページ ↗地図で見る ↗

おでかけの準備

※上記の一部はアフィリエイト広告(PR)です。リンク先での予約・購入で当サイトに収益が入る場合があります(お客様の料金は変わりません)。

Venue

厚岸町海事記念館

北海道 厚岸町

公式サイト ↗